どうも、こんにちは
今回は、時々オーバーヒートによるダメージを受けていた液体クーラーを、鋼鉄製に交換していこうと思います。
まずは、熱がコロニー側へ伝わらないように、断熱タイルを設置します。
コロニーの外は熱くても問題ないので、通常タイルで足場を建設しています。
液体クーラーを設置している空間のタイルを解体すると、蒸気が充満する恐れがあるので、水の壁を作って、漏れださないようにボトル空けも準備していきます。
一通り準備し終えたところで、左側(コロニー側)の出入り口が不要なことに気づき断熱タイルで、侵入できないように塞いでます(゚∀゚)
ちなみに、蒸気空間の解体前の温度は、こんな感じです。
-11℃と、ヒエヒエです
が
解体後は、
瞬く間に、高温エリアに変わりました(((( ;゚д゚)))
アトモスーツを着用しているので、ヤケドの恐れはありませんが、蒸気の流出を抑えるためにも、さっさと液体クーラーを取り替えてしまいましょう。
と、無事鋼鉄製の建設が完了し、液体クーラーのオーバーヒート値が325℃に上がりましたv( ̄∇ ̄)v
ではでは、断熱タイルで再び閉じていきます。
ほとんどの蒸気が水へと液化してしまいました('A`|||)
この蒸気タービンと液体クーラーを使用する、冷却機構を建設するときは、あらかじめ鋼鉄をいくつか用意しておくことをおススメします(゚∀゚)アヒャヒャ
そして、改修後の温度は、
90℃超え(゚ロ゚;)ッ!?
しばらくは、近づけませんね (´▽`;)
・
・
・
三か所目の雪氷間欠泉の液体ポンプと配管工事が終わった頃、
ようやく、温度が落ち着いてくれました。( ̄ー ̄)
後の、水浸しになった所と入口の片付けは、裏パートで済ませておきます。
といったところで、今回は終了です。
次回は、改修作業中に、製造ポッドから出てきた新たな動物の小屋と、この冷えた空間を利用する何かを建設していく予定です。
それでは、ありがとうございました。
今回は、時々オーバーヒートによるダメージを受けていた液体クーラーを、鋼鉄製に交換していこうと思います。
まずは、熱がコロニー側へ伝わらないように、断熱タイルを設置します。
コロニーの外は熱くても問題ないので、通常タイルで足場を建設しています。
液体クーラーを設置している空間のタイルを解体すると、蒸気が充満する恐れがあるので、水の壁を作って、漏れださないようにボトル空けも準備していきます。
一通り準備し終えたところで、左側(コロニー側)の出入り口が不要なことに気づき断熱タイルで、侵入できないように塞いでます(゚∀゚)
ちなみに、蒸気空間の解体前の温度は、こんな感じです。
-11℃と、ヒエヒエです
が
解体後は、
瞬く間に、高温エリアに変わりました(((( ;゚д゚)))
アトモスーツを着用しているので、ヤケドの恐れはありませんが、蒸気の流出を抑えるためにも、さっさと液体クーラーを取り替えてしまいましょう。
と、無事鋼鉄製の建設が完了し、液体クーラーのオーバーヒート値が325℃に上がりましたv( ̄∇ ̄)v
ではでは、断熱タイルで再び閉じていきます。
ほとんどの蒸気が水へと液化してしまいました('A`|||)
この蒸気タービンと液体クーラーを使用する、冷却機構を建設するときは、あらかじめ鋼鉄をいくつか用意しておくことをおススメします(゚∀゚)アヒャヒャ
そして、改修後の温度は、
90℃超え(゚ロ゚;)ッ!?
しばらくは、近づけませんね (´▽`;)
・
・
・
三か所目の雪氷間欠泉の液体ポンプと配管工事が終わった頃、
ようやく、温度が落ち着いてくれました。( ̄ー ̄)
後の、水浸しになった所と入口の片付けは、裏パートで済ませておきます。
といったところで、今回は終了です。
次回は、改修作業中に、製造ポッドから出てきた新たな動物の小屋と、この冷えた空間を利用する何かを建設していく予定です。
それでは、ありがとうございました。










コメント