どうも、こんにちは
今回は、コロニー拡張のための準備をしていきたいと思います。
そもそも、アトモスーツさえ着用していれば、過敏に菌を恐れる必要はないのですが、性格上気になってしまうので、今回も腐敗病菌対策をしていきます。( ̄∇ ̄)

複製人間たちの除菌方法は、以前と同じように消毒剤に任せて、今回新しく菌まみれの資源の腐敗病菌を除菌してくれる「鉱石洗浄機」を複数台建設していきます。
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いろんな方のOxygen Not Includedプレイを拝見しても、洗浄機を使っている方がなかなかいなかったので、試しに使ってみることにしました(・∀・)

電力を消費することなく、塩素さえ用意すれば、1度の手動操作で48万匹相当の菌を除去してくれる装置のようです。
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ただ、ヘドロ資源1マスには元々、90万匹くらいの腐敗病菌が潜伏しているので、2マス同時に掘削して持ち帰ることを想定し、180万匹に対抗できるよう
鉱石洗浄機を4台も並べて、192万匹を除去できるようにしたいと思います。
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ちなみに、塩素を発生させる方法は、以前にも使用した錆脱酸素装置を使用してます。
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酸素と同時に塩素も充満してしますので、部屋を施錠して、
錆脱酸素装置への資源供給は「自動掃除機」と「各種コンベア」設備で自動化しています。
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部屋の外の「コンベアローダー」に資源を入れれば、コンベアレールで繋がれた「コンベアレセプタ」に資源が格納されて「自動掃除機」が資源を勝手に供給してくれる仕組みになってまいます。
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静止画で分かり辛いですが、レールで運ばれてきた資源を掃除機が供給してくれていますv( ̄∇ ̄)v

ちなみに、換気レイヤーはこんな感じです。
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省エネ電力で使用できる便利な気体遮断器で、塩素だけを鉱石洗浄機へ運んでいます。
塩素が満タンになるまで、しばらく掛かりそうなので、
今回はここまでで終了です。

次回は、実際にヘドロバイオームを掘削して鉱石洗浄機を使用していく予定です。
それでは、ありがとうございました。